メディアに取り上げていただきました!


中日新聞(2020/08/05)https://www.masuza.co.jp/article/1487/
中部経済新聞(2020/08/05)https://www.masuza.co.jp/article/1491/
林経新聞(2020/08/12)https://www.masuza.co.jp/article/1599/
日刊木材新聞(2020/08/19)https://www.masuza.co.jp/article/1605/
ぎふチャン(2020/09/09)https://www.masuza.co.jp/article/1645/

飛沫防止パーテーションにヒノキのぬくもりを!
大垣の伝統工芸「枡」を使った新型コロナウイルス感染予防アクリルパーテーションです。

飛沫防止用アクリルパーテーションはどことなく冷たさを感じることはありませんか?
国産ヒノキで作られた枡でリラックスする香りや温かみのある質感を演出し、コロナ禍での人と対面することへのストレスを少しでも緩和したいと考えました!

  • ランキング5

新型コロナウイルス感染対策 木製脚 飛沫 防止パーテーション 【マスパーテーション】

価格: ¥6,600 (税込) ¥7,150 (税込)
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枡屋がアクリルパーテーションを開発!

新型コロナウイルスの拡大が懸念される中、アクリル製のパーテーションが飛沫感染予防対策として多くの企業や飲食店で使用されています。
アクリルパーテーションは無機質なものが多いですが、アクリル板に枡の素材であるヒノキが加わることで、香りによるリラックス効果や温かみがある質感で、コロナ禍での人と対面することへのストレスを少しでも緩和したいと考えました。

開発に至ったストーリー

新型コロナウイルスが拡大する中、イベントや祝いの席等で使われてきた枡の需要は3月から注文が激減し、7月現在も昨年度比5割減となっています。
そんな中、伝統工芸品として枡がウィズコロナ時代に必要とされるために、感染拡大防止に貢献できないか考え、昨今飛沫防止用のアクリルパーテーションが多くの店舗や施設に設置されているのを見て「枡で何か出来るかもしれない」と考えました。
アクリルパーテーションは感染予防は出来るものの、無機質でどこか冷たさを感じます。
その冷たさを解消するため、ヒノキ製の枡で木のぬくもりを与え、新型コロナウイルスが拡大し不安が募る中で人と対面することへのストレスを少しでも緩和できるのではないかと考えました。

マスパーテーションのポイント

①枡の中に物を収納できます。飲食店であればお手拭や紙ナプキンを入れたり、オフィスであればペン立てとして、また名刺交換する際に名刺を収納することが可能です。
②コロナが収束後、枡部分を再利用して頂けます。飲食店ではメニュー立てとして、またオフィスではメモスタンドとして使用して頂けます。
③枡部分にはレーザー刻印が可能です。企業や店舗のロゴを入れることで広告塔としての活用ができます。


《商品情報》
パーテーション開口なし 6,000円(税別) パーテーション開口あり 6,500円(税別) 内容: アクリルパーテーション1枚+枡2個 ※セットの枡は無地になります。 オプション: 枡部分にレーザープリントが可能です。 15セットまで一律3,000円 15セット以上の場合1セット200円

《大きさ》
アクリル板:幅600㎜×高さ550㎜×厚み2㎜(開口:300㎜×100㎜)1枚
枡:一合枡85㎜×85㎜×56mm(H) 2個
枡に設置時の高さ:幅600㎜×高さ566㎜×厚み2mm

《素材》
アクリル板:アクリル
枡:国産ヒノキ

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